<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>先生ばんざい！コーチたか♪の応援日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/" /><modified>2008-09-05T10:04:27+09:00</modified><tagline>私立高校教師を１２年経験した女性コーチが、現場から離れ、コーチの目で生徒・保護者・先生を見つめます。

弱虫コーチだからこその気づきとはどんなものか‥？</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>はじめに＆ご案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=324893" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=324893</id><issued>2020-01-01T00:00:00+09:00</issued><modified>2008-06-07T10:39:54Z</modified><created>2019-12-31T15:00:00Z</created><summary>ようこそおこしくださいました☆
こちらは　
子ども達のためにまずは先生方が安定感を持つところから！と願う コーチのプログです。

コーチとして気づく事柄

教師時代の失敗や思い

教育現場で活用できるコーチングスキルの紹介　　をしています。


コーチン...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#000000">ようこそおこしくださいました☆</span></span><br />
<span style="color:#000000">こちらは</span>　<br />
<strong><span style="color:#CC0066">子ども達のために</strong>まずは先生方が安定感を持つところから！</span>と願う コーチのプログ<span style="color:#000000">です。<br />
<br />
コーチとして気づく事柄<br />
<br />
教師時代の失敗や思い<br />
<br />
教育現場で活用できるコーチングスキルの紹介　　をしています。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">コーチングについては</span><a href="http://www.coach-taka.com/" target="_blank">こちら</a></strong>をご覧ください。<br />
<strong>セッションについてのお問い合わせは<a href="mailto:info@coach-taka.com">e-mail:info@coach-taka.com</a></strong>まで。<br />
折り返しメール致します。お気軽にどうぞ♪<br />
]]></content></entry><entry><title>小さな宣言</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=714684" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=714684</id><issued>2008-09-05T10:04:21+09:00</issued><modified>2008-09-05T01:04:27Z</modified><created>2008-09-05T01:04:21Z</created><summary>ＰＣ環境復旧に向けて、日々悪戦苦闘中です。

おかげでこれまでには避けていた分野の勉強をすることができていますから
やっぱり幸せってことなんだな〜と感じています。

　
そして、それとは別に新しい行動が今日からスタートします。
先日マイコーチにも宣言し...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>私の願い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">ＰＣ環境復旧に向けて、日々悪戦苦闘中です。<br />
<br />
おかげでこれまでには避けていた分野の勉強をすることができていますから<br />
<span style="color:#008000"><strong>やっぱり幸せってことなんだな〜</strong></span>と感じています。<br />
<br />
　<br />
そして、それとは別に新しい行動が今日からスタートします。<br />
先日マイコーチにも宣言しましたが、<br />
<br />
今月は　<strong><span style="color:#008000">滅茶苦茶でも万事ＯＫ!</span></strong>　の心積もりでいきます!!<br />
　　　　　＼（＞▽＜）／</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あなたは、今月をどのように過ごされていますか?<br />
<a href="http://education.blogmura.com/"><img src="http://education.blogmura.com/img/education80_15_lightred_2.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 教育ブログへ" /></a>]]></content></entry><entry><title>教師としての理想像</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=712589" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=712589</id><issued>2008-09-01T11:19:05+09:00</issued><modified>2008-09-01T02:19:27Z</modified><created>2008-09-01T02:19:05Z</created><summary>昨夜、高校時代の恩師から電話がありました。
静岡の山奥にある某公立高校で、緊急に国語の講師を探しているのだが、誰か適任者を知らないだろうか？ということでした。

あいにく現場を離れてしまっていて、結局お役に立てなかったので
もう１０年ほど年始のご挨拶も...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>教育現場　先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">昨夜、高校時代の恩師から電話がありました。<br />
静岡の山奥にある某公立高校で、緊急に国語の講師を探しているのだが、誰か適任者を知らないだろうか？ということでした。<br />
<br />
あいにく現場を離れてしまっていて、結局お役に立てなかったので<br />
もう１０年ほど年始のご挨拶も省略してしまっている不義理な元生徒（私）は、申し訳ない気持ちのまま電話を切りました。<br />
<br />
恩師は、私にとって教職志望のきっかけとなった人だったからです。</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>法人の品格・プライド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=709535" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=709535</id><issued>2008-08-26T14:18:19+09:00</issued><modified>2008-08-28T01:02:34Z</modified><created>2008-08-26T05:18:19Z</created><summary>イベントの案内状や招待状を送る際、宛名が達筆な筆文字で書かれていたら、
それは　その会社が特別の意識を持っていることの証になります。


なぜなら、そこには筆文字のプロが関わっているから。



先日、某筆耕業者（筆文字代筆業）さんにお話を伺う機会を得...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>筆耕</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">イベントの案内状や招待状を送る際、宛名が達筆な筆文字で書かれていたら、<br />
それは　その会社が特別の意識を持っていることの証になります。<br />
<br />
<br />
なぜなら、そこには筆文字のプロが関わっているから。<br />
<br />
<br />
<br />
先日、某筆耕業者（筆文字代筆業）さんにお話を伺う機会を得ました。<br />
<br />
<span style="color:#008000">「どんな会社がどんな思いを持って仕事を依頼するのでしょう？」</span>と尋ねると、</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>お詫び</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=704803" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=704803</id><issued>2008-08-18T14:01:35+09:00</issued><modified>2008-08-18T05:01:34Z</modified><created>2008-08-18T05:01:35Z</created><summary>一週間以上も更新しないまま過ごしてきてしまいました。
何度もお尋ねくださった皆さん、申し訳ありません。＆ありがとうございます。

つい先ほどこの一週間のアクセス数を確認しまして、若干少ないながらも多くの方々が覗いてくださったことを知りました。

実は、...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[一週間以上も更新しないまま過ごしてきてしまいました。<br />
何度もお尋ねくださった皆さん、申し訳ありません。＆ありがとうございます。<br />
<br />
つい先ほどこの一週間のアクセス数を確認しまして、若干少ないながらも多くの方々が覗いてくださったことを知りました。<br />
<br />
実は、ｍｙＰＣが壊れてしまいまして。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>コーチや先生は独りよがりになりがち</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=697599" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=697599</id><issued>2008-08-05T08:23:21+09:00</issued><modified>2008-08-04T23:23:31Z</modified><created>2008-08-04T23:23:21Z</created><summary>コーチとクライアントの関係は、先生と生徒との関係によく似ている
と折にふれて思います。

どちらも、理想像は「強い信頼で結ばれた関係」であり、
コーチや先生の望みは、クライアントや生徒の成長や目標達成にあります。

しかし、どちらにも陥りやすい問題（障...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>コーチング　コーチとして</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333"><strong>コーチとクライアントの関係は、先生と生徒との関係によく似ている</strong><br />
と折にふれて思います。<br />
<br />
どちらも、理想像は「強い信頼で結ばれた関係」であり、<br />
コーチや先生の望みは、クライアントや生徒の成長や目標達成にあります。<br />
<br />
しかし、どちらにも陥りやすい問題（障害）は、<br />
暗黙の内に上下関係が最初から存在しているところにあると思うのです。<br />
<br />
どちらか一方が悪いわけではないと思うんですよ。<br />
互いに持つ先入観や理想像の押しつけ、依存感情‥その他にも理由があるのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
‥が、</span>]]></content></entry><entry><title>夢を叶えるチャンスは何度でも</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=695097" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=695097</id><issued>2008-07-31T22:12:57+09:00</issued><modified>2008-07-31T13:14:18Z</modified><created>2008-07-31T13:12:57Z</created><summary>昨日、知人（Ａさん）との雑談中に「何事も移り変わるものだよね〜」という話になりました。

その時、Ａさんから「子供の頃の夢を叶えている人なんてほとんどいないよね」という諦観めいた言葉が出て来て驚きました。
彼女は常にさまざまなことに興味を持ち、チャレン...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>日常から</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">昨日、知人（Ａさん）との雑談中に「何事も移り変わるものだよね〜」という話になりました。<br />
<br />
その時、Ａさんから<span style="color:#0000FF">「子供の頃の夢を叶えている人なんてほとんどいないよね」</span>という諦観めいた言葉が出て来て驚きました。<br />
彼女は常にさまざまなことに興味を持ち、チャレンジを重ねている人だったからです。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#008000"><strong>ま、前を向いているだけでもいいんだけど‥さ。（￣ー￣）</strong></span><br />
<br />
と思い返した時、別の知人Ｂ氏のことを思い出しました。<br />
彼は３０代になった今、幼少時代の夢を叶えるチャンスを迎えているのです。</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>本当の問題解決には水平思考</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=693885" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=693885</id><issued>2008-07-28T23:30:07+09:00</issued><modified>2008-07-28T14:30:15Z</modified><created>2008-07-28T14:30:07Z</created><summary>「水平思考」という思考法を知りました。

ネット検索にヒットしたものの中から特にわかりやすかったのは、
どこかの大学の先生が説明してくれていたものでした。

水平思考(lateral thinking)は既成の枠に捕らわれずに
視点を様々に変えて問題解決を図る思考方法で...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>脳と身体</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">「水平思考」という思考法を知りました。<br />
<br />
ネット検索にヒットしたものの中から特にわかりやすかったのは、<br />
どこかの大学の先生が説明してくれていたものでした。<br />
<br />
<strong>水平思考(lateral thinking)は既成の枠に捕らわれずに<br />
視点を様々に変えて問題解決を図る思考方法です.<br />
与えられた枠の中での問題解決を探る通常の思考方法は<br />
垂直思考(vertical thinking)と呼ばれます.</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
推理小説の犯人捜しや試験問題の解答には垂直思考で間に合うけれど、<br />
日常生活に起こるさまざまな問題解決のほとんどには水平思考が必要なのだろうと思いました。<br />
<br />
そして、</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>愚痴でもなんでも、まずは話すこと！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=693367" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=693367</id><issued>2008-07-28T00:41:09+09:00</issued><modified>2008-07-27T15:41:16Z</modified><created>2008-07-27T15:41:09Z</created><summary>現役教師時代を振り返って、
理想に向かう気持ちを維持することにさえ自信がなくなったのは、同僚に愚痴を言えなくなった頃からだったと気づきました。


コーチとして出会う方々の中で「どうにもうまくいかないようだな」と感じる方々には
家族にも、同僚にも友人に...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>教育現場　先生</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">現役教師時代を振り返って、<br />
理想に向かう気持ちを維持することにさえ自信がなくなったのは、<strong>同僚に愚痴を言えなくなった</strong>頃からだったと気づきました。<br />
<br />
<br />
コーチとして出会う方々の中で「どうにもうまくいかないようだな」と感じる方々には<br />
<strong>家族にも、同僚にも友人にも辛い気持ちを話せていない</strong><br />
という共通項があります。<br />
<br />
クライアントとして、コーチに「○○を実行します」と宣言しておきながら結局その行動を起こせなかった経験に共通しているのは<br />
<strong>コーチに本音を話せていない場合</strong>が多かったように思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>本音を語ること</strong>と<strong>自発的で効果的な行動</strong>とは密接な関係があるようです。</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>女子高生は将来の我が子を意識して</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=690695" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=690695</id><issued>2008-07-25T07:58:02+09:00</issued><modified>2008-07-24T23:00:12Z</modified><created>2008-07-24T22:58:02Z</created><summary>夏休みですね。

同居している姪の小学校はまだ入っていないようですが、
数日前もニュースで、小学生に出される宿題について放送してました。


以前に勤めていた高校では
たぶん、補習授業と部活動の真っ最中でしょうね。


先日、ふいに思い出した生徒の言葉...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>教育現場　子ども達</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">夏休みですね。<br />
<br />
同居している姪の小学校はまだ入っていないようですが、<br />
数日前もニュースで、小学生に出される宿題について放送してました。<br />
<br />
<br />
以前に勤めていた高校では<br />
たぶん、補習授業と部活動の真っ最中でしょうね。<br />
<br />
<br />
先日、ふいに思い出した生徒の言葉があります。それは‥</span>]]></content></entry><entry><title>子供の言い分だけを真に受けていませんか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=683033" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=683033</id><issued>2008-07-09T22:38:18+09:00</issued><modified>2008-07-09T13:38:23Z</modified><created>2008-07-09T13:38:18Z</created><summary>いくつかの事実を知って動揺している私の話をじっと聴いたその後で、知人は一言 言ってくれました。

それはね、お前が又聞きばかりの事実で物事を判断しようとしているからだよ
他の人の体験や感覚で正しい判断なんかできないだろ？



ハッとしました。
ごく当...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>先生に必要なこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">いくつかの事実を知って動揺している私の話をじっと聴いたその後で、知人は一言 言ってくれました。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>それはね、お前が又聞きばかりの事実で物事を判断しようとしているからだよ</strong><br />
他の人の体験や感覚で正しい判断なんかできないだろ？</span><br />
<br />
<br />
<br />
ハッとしました。<br />
ごく当たり前な はずなのに、<br />
<strong>物事を正しく解釈することの大切さと、<br />
そして そのために必要なものがあること</strong><br />
を忘れてると気づかされたからです。<br />
<br />
<br />
そして、同じような指摘を学生時代に母から受けたことを思い出しました。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>子ども達の自主性に任せる学校</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=681884" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=681884</id><issued>2008-07-07T23:29:48+09:00</issued><modified>2008-07-07T14:29:56Z</modified><created>2008-07-07T14:29:48Z</created><summary>こんばんは。
あなたは、アメリカのサドベリーバレースクールをご存知ですか？

規定の時間割はなく、すべて生徒自身の自主性に任されている学びの場（スクール）。
私が教壇を降りた頃にドキュメンタリー番組で知った学校です。
「私はもう教育に関わっちゃいけない...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>教育</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">こんばんは。<br />
あなたは、アメリカの<a href="http://www.sudval.org/01_abou_01.html" target="_blank"><strong>サドベリーバレースクール</strong></a>をご存知ですか？<br />
<br />
規定の時間割はなく、すべて生徒自身の自主性に任されている学びの場（スクール）。<br />
私が教壇を降りた頃にドキュメンタリー番組で知った学校です。<br />
<span style="color:#008000">「私はもう教育に関わっちゃいけない！」</span>などと考えていたその頃でも、その意識を忘れさせるほど魅力を感じた番組でした。<br />
<a href="http://wintory33.net/archives/2005/11/post_106.html" target="_blank"><strong>こちらのブログ</strong></a>で紹介してくれています。<br />
<br />
今日、知人が<br />
この学校のようなデモクラティックスクールが日本にもあり、<br />
そこの代表者と話をする機会が得られた<br />
ということを教えてくれました。</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>小筆の個性から気づく</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=678914" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=678914</id><issued>2008-07-02T22:28:44+09:00</issued><modified>2008-07-03T00:26:43Z</modified><created>2008-07-02T13:28:44Z</created><summary>しばらく、筆耕士として忙しくしておりました。
駆け出しの筆耕士は、ほんの小さな仕事にもいちいち動揺して‥もう、右腕が悲鳴を上げてます[:たらーっ:]

※筆耕士：賞状や招待状の宛名を筆で書く職人



今日は、筆それぞれの性格についてお話ししてみたいと思いま...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>筆耕</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">しばらく、筆耕士として忙しくしておりました。<br />
駆け出しの筆耕士は、ほんの小さな仕事にもいちいち動揺して‥もう、右腕が悲鳴を上げてます[:たらーっ:]<br />
<br />
※筆耕士：賞状や招待状の宛名を筆で書く職人<br />
<br />
<br />
<br />
今日は、筆それぞれの性格についてお話ししてみたいと思います。<br />
‥聞いていただけますか？</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>文句を言いながら居続けるのが責任？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=675984" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=675984</id><issued>2008-06-28T22:30:19+09:00</issued><modified>2008-06-28T13:30:22Z</modified><created>2008-06-28T13:30:19Z</created><summary>２日前の記事でご紹介したランナーＳさんに、昨日またお会いしました。

別の人物も一緒に語らっていたその中で、「やはりこの方はすごいな」と改めて感じました。

人を恨まず、酷評しない　という点からです。



</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>ホノルルを目指すランナーＳさん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333"><a href="http://personal.coach-taka.com/?day=20080626" target="_blank"><strong>２日前の記事</strong></a>でご紹介したランナーＳさんに、昨日またお会いしました。<br />
<br />
別の人物も一緒に語らっていたその中で、<strong><span style="color:#008000">「やはりこの方はすごいな」</span></strong>と改めて感じました。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">人を恨まず、酷評しない</span></strong>　という点からです。</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>謙虚なランナーが教えてくれること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://personal.coach-taka.com/?eid=675194" /><id>http://personal.coach-taka.com/?eid=675194</id><issued>2008-06-26T23:44:27+09:00</issued><modified>2008-06-26T14:44:31Z</modified><created>2008-06-26T14:44:27Z</created><summary>久しぶりの更新です。
また、これまた久しぶりの“ホノルルを目指すランナーＳさん”についての記事をお届けします。


Ｓさん、実は今月中旬に参加した他県のマラソン大会で世代別優勝を果たしたんだそうですよ。
「どうだった？」と尋ねる私に、例のごとく謙虚に口ご...</summary><author><name>コーチングで学校の先生方のメンタル面を支えたいと願うコーチ　たか</name></author><dc:subject>ホノルルを目指すランナーＳさん</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#333333">久しぶりの更新です。<br />
また、これまた久しぶりの“ホノルルを目指すランナーＳさん”についての記事をお届けします。<br />
<br />
<br />
Ｓさん、実は今月中旬に参加した他県のマラソン大会で世代別優勝を果たしたんだそうですよ。<br />
<span style="color:#008000">「どうだった？」</span>と尋ねる私に、例のごとく謙虚に口ごもりながら<br />
<span style="color:#0000FF">「えぇ‥、なんだか、何を間違っちゃったか一番になっちゃったんですよ。」</span>と答えてくれました。<br />
<br />
何を間違っちゃったか、というところが彼女らしいところなんですが（笑）、<br />
月に数度ずつ会うようになってからの約１年間、私は彼女が<br />
大会に出る毎に順位やタイムの記録を塗り替え続けるすごさを見せていただいてきました。<br />
<br />
<br />
そして、その過程からたくさんのことを学んでもきました。<br />
たとえば</span>]]></content></entry></feed>